シミウスは肝斑にも効くの?自力で肝斑を治すには?

ジッテプラス肝斑

 

肝斑はシミとは違い、紫外線の影響で出来るものではなく、出産や更年期といった、女性ホルモンのバランスが乱れて出来てしまうものです。

 

両方の頬の同じ場所にもやっとしたシミのように現れます。大きさもかなり大きい場合が多く、メイクで隠すにもなかなか難しいのが現実。

 

肝斑があるだけで少し老けた印象に見られてしまいます。

 

 

ホルモンのバランスが原因なので、ストレスでも出来てしまうことがあり、若い女性でもたまに出来ている人を見かけることがあります。

 

肝斑が自然に消える時期は更年期が終わりかける頃の60歳前後。そんな時期まではとても待てないですよね!!

 

ジッテプラス肝斑

 

お肌の曲がり角とはよく言ったもので、30代40代のお肌はそれまでの20代のピチピチした肌とは違って、シミが出来てたり、小じわが出来てきたり、それだけでも少し老けた印象になるのに
肝斑まで出来てしまったら、それこそ鏡すら見たくありません・・

 

 

では、そんなやっかいな肝斑ですが、どうやったら自力で消すことが出来るのでしょうか?

 

肝斑を薄くする方法を徹底的に守ることで、かなりの効果があるそうですよ!

 

肝斑を自力で薄くする方法

 

ジッテプラス肝斑

 

<肌に刺激を与えない>

 

肝斑はとっても刺激に弱いです。

 

基礎化粧品を付けるときに染み込ませようと力を入れてこすったり、顔をぱんぱんとパッティングしたりしてませんか?ファンデーションなどのメイクもしかりです。

 

 

肝斑は摩擦にとっても弱いので、この摩擦をしないように気を付けるだけでも、かなり薄くなる効果が期待できます。

 

 

顔を洗う時も化粧品を付けるときも、とにかく優しく、指先にほとんど感じないくらいの力加減で行ってください。普段から、むやみに顔を触らないことを徹底してください。

 

<日焼け止めはしっかり!>

 

肝斑は紫外線がきっかけで出来るものではないですが、出来た肝斑に紫外線が当たるとどんどん茶色が濃くなっていきます。

 

紫外線対策をきちんとしない人は、いくら肝斑の治療をしても無意味だと言われます。真夏にレジャーに出かける時だけ、しっかり塗っても駄目です。

 

 

紫外線は年中降り注いでいると知っていましたか?さらにお肌を老化させる紫外線の光は窓も通り抜けてきます。

 

家の中でも日焼け止めを塗るくらい徹底したほうがよさそうです。

 

 

日焼け止めは2度塗りするくらいがっちり塗って、2,3時間ごとに塗りなおした方がいいです。

 

とっても手間に思いますが、本気で肝斑を治したいなら、これくらいの手間はどうしても必要になってきます。

 

もちろん日焼け止めを塗るときも優しく優しくです。

 

<保湿をしっかりと>

 

ジッテプラス肝斑

 

お肌悩みの元凶と言われる乾燥。もちろん肝斑でも同じです。

 

ただ、保湿のために、ブースター、化粧水、美容液、乳液、クリーム・・・などと、たくさんの種類を使うのも肝斑によくありません。

 

 

何種類も使うことで、合わない成分がお肌の刺激になるからです。

 

それに、塗るたびにお肌には摩擦の刺激が蓄積されます。そしてある日それが色素沈着し、シミへと進んでいき、また肝斑も濃くしてしまいます。

 

 

皮膚科医は、お肌につけるものは最低限の物にするべきだと言っています。

 

肝斑の解消にも、シミウスがお薦めです

 

ジッテプラス肝斑

 

シミウスはこれまでご紹介してきた、肝斑解消に必要な条件を全て満たしています。

 

シミ、しわ、くすみ、肝斑、くま、たるみ、むくみ、たくさんのお肌悩みに効果絶大のオールインワン美白化粧品です。

 

・肌の弾力をあげるコラーゲン
・ターンオーバーを助けてしっとりさせるスクワラン
・若返り効果のプラセンタ
・美白効果たっぷりの紫根エキス

 

これらの成分が贅沢に配合されています。

 

美白効果もしっかりと認められ、医学雑誌にも掲載されています。大人気の理由も頷けますね!

 

口コミでも肝斑に効果があったというのを見かけますので、実際に使用した方も満足しているようですね!

 

 

ちょっとした習慣を変えるだけでも肝斑には絶大な効果があります。

 

「こすらない・日焼け対策・保湿対策」これらをしっかり守りながら、美白に効果的なシミウスで、憂鬱な肝斑からサヨナラしましょう♪

 

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